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疲労回復にも加圧!

9月6日・8日と水泳の学生選手権にある大学のサポートスタッフとして、参加させていただきました。

大会会場できついトレーニングをするの?

と思うかもしれませんが、加圧はリカバリーにも活用しております。

加圧・除圧のの繰り返しで、疲労回復にも役立ち、次のレースに挑む事が出来ると思います。

私自身も、激しいトレーニングをした後には、必ず加圧・除圧の繰り返しを数セット行うようにしております。

 

2019年09月18日

2014年11月15日

11月15日 石黒彩さんが来館
  この日の午後7時、石黒彩さんが来店されました。
  午前中からずっと仕事で色々行かれていたようでしたが、
  疲れを一切感じさせず、素敵な笑顔でした。
  取材でしたので、石黒さんとお話をして、楽しい時間を過ごしました。
  話の間、ずっとバランスボールに座っていましたよ。
  姿勢もしっかりしていて、さすがだなと思いました。

2014年11月15日

2014年11月16日グランドオープン

たくさんの方にささえられて、この日を迎えることが出来ました。
  まだまだ未熟ですので、色々ご迷惑もおかけいたします。
  素敵な贈り物頂いた方、ありがとうございました。
  これからも、よろしくお願いいたします。

2014年11月16日

オープンのお花を頂きました

高校水泳部の先生から花を頂きました。
  もう20年以上前に卒業しているのに・・・
  本当にありがとございます。

2014年11月28日

水泳のお話

スイミングちょっとした話
よく耳にするお話

1.浮かべない

 ➡人間は水に浮きます。しかし宙に浮くことはできません。どうしても沈むという方のほとんど
は頭を水中から持ち上げようとし、水中から大きく出ています。人間は宙に浮くことができません
ので、持ち上げた頭は重力の影響を受け重りとなってしまいます。しかし、頭を水に入れると大  きな浮力が発生し、自然と浮かぶのです。
慌てず頭が水から離れないようにしましょう。


2.25mは泳げるが、50m泳げない方

 ➡多くは息を吸いすぎです。
呼吸は呼気と吸気のバランスが取れてはじめて長く動作を継続することが出来ます。水中だと、どうしても吸うことに意識がいきすぎ、吐く量が足らなくなり呼吸のバランスを崩します。


3.なかなか潜れない、ボビング(スイミングスクールで行う連続ジャンプで呼吸を確保する動作)の
時に沈めない

 ➡上記の様に人間は浮かびます。しかし息を吐くと肺の空気が減り、沈みます。息を止めた状態
で潜っても沈めないのです。だからと言ってたくさん息を吐いてしまうと、すぐに苦しくなってし
まいます。まずはゆっくり長く息を吐くようにするとよいでしょう。


4.プールで泳げるけど海では泳げない。
 ➡海でクロールを泳ぐ場合、海岸と平行に泳ぐと泳ぎやすいです。それも呼吸は海岸の方に顔あげるようにすると、水も飲みにくくなります。

2019年10月09日